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東都大学リーグの名門・亜細亜大学のオープン戦を観戦、本番に向けて英気を養う!

第94回選抜高等学校野球大会(3月18日開幕、阪神甲子園球場)に出場するクラーク国際ナインは3月7日午前、神奈川県内の球場で亜細亜大学(東都大学野球)と日本体育大学(首都大学野球)のオープン戦を観戦しました。昨年8月に亜細亜大学野球部の練習を見学して刺激を受けたことが、直後の秋季北海道野球大会優勝、今回の甲子園出場につながりました。甲子園大会本番を前に、再び試合中や試合前後の動き、声がけなどの様子を確認。聖地での初勝利に向けて、思いを高めました。ムードメーカーの越智飛王三塁手(新3年)は、「これが本物の一球入魂。一球に対する魂の入り方が違う。『絶対に捕ってやる』『ストライクを投げてやる』という、気持ちの部分が僕たちとは大きく違う」と、話しました。試合中には携帯電話のメモ機能や、自分のノートを使って、気づいたことをしっかり保存していました。
観戦後には、次の滞在地である東海地方に移動しました。立ち寄ったサービスエリアでは、雲ひとつない富士山をバックに、日本一の笑顔を見せてくれました。

食事後、SAで〝富士山ポーズ〟をする選手たち」
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