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【前編】クラーク国際のeスポーツってたくさんあるけどどう違うの?そんな悩みにお答えします!eスポーツコース

CLARK NEXT Akihabaraは、「好きは最強」「好きから未来を広げよう」とモットーに教育を行っています。
その教育の1つとして、コース授業があります。
専門性の高い3つの全日型コース「声優・放送コース」「マンガ・イラストコース」「映像クリエイトコース」と通信型のスマートスタディ「eスポーツコース」の4つのコースを軸に教育を行っています。
コース授業で同じ志の仲間に出会い、様々なことに挑戦し、新たな時代に対応できる生徒たちの教育を行っています。
クラーク国際では新しいスポーツとしてeスポーツに力を注いでいます。
昨年度は初の全国大会制覇を果たすなどいま1番勢いに乗っています。
そんなクラーク国際のeスポーツですが各キャンパスで様々な取り組み方をしていますのでその一部をご紹介します。
まずクラーク国際ではコース・専攻といてeスポーツについて学ぶ方法と選択授業の一つとしてeスポーツを学ぶ方法、部活動の一環としてeスポーツに取り組む方法の3つがあります。
①コース・専攻では通常の授業の中に週○時間と決められた時間数eスポーツについて学ぶことができます。それに加えて全国のキャンパスを横断して学ぶ大会企画や運営に関するイベント授業、NTTeスポーツと共同開催する全国中学生大会の実施など「eスポーツ×教育」としてeスポーツを通じて物事に挑戦し、幅広く産業を学ぶことができます。
②選択授業では情報系のコースに所属している生徒や総合進学コースなどに所属をしている生徒がeスポーツという新しい文化に触れること、ゲームとスポーツの違いを体感することを目的に授業を開講しています。スポーツとして認知を広めるためにも、多くの生徒にeスポーツに触れる機会を与えて文化の発展を目指すことが目的です。
③部活動では全国のキャンパスの生徒がオンラインで集まり、ゲームタイトルごとに別れて活動をしています。基本的に講師はおらず各々が自由にプレイをしています。ゲームタイトルによっては講師がおりますがごく僅かとなっています。
競技志向の生徒もいればカジュアルにプレイをしている生徒もいます。
基本的には上記の内容でクラーク国際のeスポーツ教育は行われています。
<後編に続く>

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