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【ペット生命科学コース】救助犬トレーニング合宿2日目は担当犬との顔合わせ!

今日から実際に国際救助犬センターにお伺いし、トレーニングの授業がスタートしました。午前中3つのグループに分かれて、犬舎掃除、お散歩、手入れとわかれて2人1組で自分の担当戦のお世話がスタートしました。担当犬との顔合わせで、それまで緊張していた生徒の顔は一変。笑顔に変わりました。声のトーンまで上がるくらいテンションも上がっていました。担当する中には、世界大会でお父さんが2位、お母さんが救助犬のトップ犬の子供も担当することができます。
それではまず、お散歩についてご紹介します。

お散歩は飼い主さんと犬のコミュニケーションツールでもあります。楽しく一緒にお散歩すること、それはとても大切です。また健康管理を行う上で運動は大切なことです。排便でその日の健康状態もチェックすることができます。お散歩から帰ってきたらからなず行うこと、それはボディチェックです。お散歩中に怪我をしていないか、体温等に変化はないか、もちろんコミュニケーションの一環ともなります。お腹を見せてもらったり、歯のチェックをしたり、日常の健康チェックをするために必要となる確認もこの時に行うことができます。

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